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海の中にも雷が!

スーイ スィ~ ジャポジャポ ジャボジャボ・・・ ドーン!

な なんと海で泳いでいるときに雷に打たれた! と言う事故が起きた。

あれ? 海の中にも雷って落ちるのか?
な~んて思った人いませんか~?

ハーイ(^O^)/ ウソでしょう! 雷って地面に落ちるんじゃないの?
などと思ってしまいました。

まぁ 現実に泳いでいて落雷にあった人がいるんだから・・・

31日午後0時半ごろ、千葉県白子町の中里海水浴場で遊泳中の男性3人と女性1人が落雷に遭った。県警茂原署によると、4人は病院で治療を受けているが、このうち男性2人は心肺停止状態ということだ。

それにしても、恐ろしい((;゚Д゚)ガクガクブルブル
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by merry-philip | 2005-07-31 18:47 | ハラホロヒレ(笑)

あなたは大丈夫ですか?

正規Windowsのチェックシステム「Windows Genuine Advantage」(WGA)の正式運用が始まった。
これは、Windows Updateからダウンロードして使うことができる。
これにより、Microsoftは偽造ソフトウェア防止対策の一環となることを期待しているようだが、このUpdateは全員がしなければならないようにはなっていない。
つまり、偽造Windowsを知らずに購入した人に対しては有効な手段かもしれないが、偽Windowsであることを承知して使っている人は当然このソフトを使うどころかダウンロードもしないと言うことになってしまう。
しかし、Windows XPの偽造ソフトを、海賊版とは知らずに購入していたユーザーに対しては、2種類の救済策を用意。偽造ソフトウェア購入報告書、購入証明書、海賊版CD-ROMを提出した場合は、提出書類などの適格性を判断した後、正規版を無償で提供する。偽造ソフトウェア購入報告書のみ提出した場合は、適格性を判断し、Windows XP Home Editionであれば12,375円、同Professionalであれば18,625円で提供すると言うことだから、自分が本物を使っているのかどうかわからない人は一度試してみる価値はありそうだ。
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by merry-philip | 2005-07-28 05:36 | ディープなお話し

飛行機で2系統あるのは予備じゃないのか?

最近は日航機の事故などがかなり目立っているような気がするが、今日もくだらない事で事故になっている。
羽田発徳島行き日航1439便エアバスA300(乗客186人、乗員9人)の与圧装置がトラブルを起こし、機内の気圧が保てなくなったため高度約8200メートルから緊急降下、約30分後に徳島空港に緊急着陸した。
日航によると、2系統ある同機の与圧装置のうち1系統に不具合があることを出発前に発見。日航は、もう1系統で運航できると判断して午後7時に羽田空港を出発したが、午後8時ごろにこの1系統もトラブルを起こし、機内の気圧を制御できなくなった。
と言う事だが、本来飛行機などの大型輸送機械には重要なものは予備として2系統付いている。このうちの1系統が万が一ダメになっても通常の航行を続けられるようにするためだ。
それを、出発前から故障していたがもう1系統残っているから大丈夫だと思った。などというのは単なる言い訳にしか過ぎないだろう!
それなら、2系統付いている意味が無いだろう!
このところの日航機の事故はこういったバカらしい整備不良が原因ではないのだろうか? などと疑いたくなるような事故だ。
JALといえば日本を代表する航空会社だったはずなのだが・・・
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by merry-philip | 2005-07-24 02:22 | ディープなお話し

ジュード・ロウは女たらし!

旦那には愛想を尽かしている若くて美人の実業家の妻、家庭的で優しい子持ちの×1女性、華やかで可愛くて、麻薬にも溺れる楽しげな女性だが、鬱病の美女、化粧品会社のオーナー社長で美しさを保っている女性実業家、と彼の女性遍歴は華々しいものがある。
と言うのは、映画「アルフィー」での話だ。
若い友人に、この映画が面白いと薦められたので昨晩やっと時間が出来たので見たのだ。
がっ! まぁ面白いことは面白いのだが、アルフィーことジュード・ロウの解説がどうも中年の私には鼻に付く。
あんなものにいくら解説をつけたところでやっぱり女たらしである事には変わりないのだ。
まぁ最後にはお決まりのコースを歩く事になるのだから納得は出来るのだけど。
若い頃なら、あんな生活も憧れるのかもしれないけどね(笑)
そういう意味ではちょっと面白かったのかな~?
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by merry-philip | 2005-07-22 03:24 | ちょっとお洒落に

宇宙戦争を見た

最後のほうまでは迫力のある映像、さすがはスピルバーグだ!!!
と、感心しながら映像に魅せられていたんだけど・・・
何も、原作に忠実にしなくても良いんじゃないのかな? 最後の部分は。
どうしても突っ込みたくなってしまうのは私だけなんだろうか?
巨大なロボット兵器はシールドに阻まれて地球の兵器では攻撃すら出来ない。
ところが、最後の場面ではシールドがなくなりカラスが巨大ロボットの上にとまっている。
それを見つけるのは周辺を注意しながら見ていなければならない兵士たちではなく一般市民。
本当かよ~ と突っ込みたくなる。 その上シールドがなくなったからといって何故カラスがとまるんだよ?
最後くらいもっと理論的にして欲しかったな~
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by merry-philip | 2005-07-18 23:10 | ちょっとお洒落に

シバ神のお力は最高だ

猛毒のヘビ、キングコブラが僧侶に噛み付いたところ、僧侶は無事たったがコブラの方が血を吐いて即死するという、なんとも不思議な事件が発生した。

噛まれたのは、ヘビを神聖な生き物として祭っている「Nag-Devta」寺院の僧侶。彼は地元紙の取材に対して「シヴァ神のお力で私は助かったのです」とコメント。寺院内でコブラ(体長約1.5m)にミルクをあげようとしたところ、噛み付かれたという。

噛み付いたコブラは、その直後にどういうわけか吐血して死んでしまった。その後、僧侶は病院へ搬送されて治療を受け、事なきを得た。

また、死亡したコブラも病院へ持ち込まれて検査が行われたが、何ら外傷も発見されず、その死因は全くの謎となっている。

寺院の近くに住む人々は「噛みつかれた後にヘビが死んでしまったり、もしくは殺してしまった場合、その人は助からないと言われています。でも僧侶は助かっただけでなく、今では全く普通に生活しているんです」と驚きを語っている。

しかし、世の中には魔法か呪術のように不思議なことがあるものなんですね。
噛み付いた蛇を殺してしまったり、あるいは、その蛇が死んでしまっただけで噛み付かれた人が助からないというのも不思議な話しですよね(^^ゞ
日本でも、蛇を神様として祀っていた地方があるのですからそれ自体は不思議でもないのですけど、噛み付いた蛇が死んでしまうと噛み付かれた人が助からないと言うのはいったいどのような理論になるのでしょうか?
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by merry-philip | 2005-07-17 23:19 | ディープなお話し

さすがはアメリカCBS!やるな

米CBSテレビはこのほど、最新ニュースの映像をインターネットで無料で見られるサービスを開始した。リアルタイムのニュースをテレビではなく高速大容量のブロードバンドで見る時代を先取りし、ネット配信を重視した報道体制に移行すると言うことだ。
ネット配信だと当然料金の問題が難しいだろうと考えていたけどCBSは無料で配信してしまうんだから凄いよな~
これからは、アメリカのニュースはネットで見れば言いと言う時代になってくるんだな~
と言っても、私は英語がわからないからやっぱり無理か~(^^ゞ
日本の局でも無料で配信してくれるところが出てこないかな~?
ネット上にはいろいろな情報が無料で提供されているのだから、ニュースも無料で提供されても良いんじゃないのかな?
日本のどこかのテレビ局は自局のドラマをネット配信することにしたらしいけど、これって有料だもんな~(T-T) グスッ
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by merry-philip | 2005-07-16 04:51 | ハラホロヒレ(笑)

蚊を退治する携帯電話!?

携帯電話にダウンロードしたアプリケーションで蚊を退治できるという「蚊退治」サービスが、東南アジアに"対応地域"を拡大する。

「蚊退治」は、携帯電話キャリアSK Telecom(以下、SKT)が2003年から提供しているアプリケーションで、同社の携帯電話向けコンテンツ提供サービス「NATE」からダウンロードできる。起動すると、人間の血を吸うといわれる、妊娠したメスの蚊が嫌いな周波数帯の音波を出し、蚊が近寄らないようにするという仕組みだ。そのユニークさが韓国では話題となっており、昨年は約14万件のダウンロード数を記録。今年もその人気ぶりは健在で、現在のところ1日あたり800~900件程度のダウンロードがあるという。

そんな「蚊退治」が、今回はタイ、インドネシア、マレーシアなど、東南アジア地域の蚊にも対応する。国内向けのアプリケーションでは、韓国内に生息する蚊が嫌いな300Hz~600Hzの音波を出すのに対し、今回発表された「東南アジア 蚊退治」では、東南アジアのメスの蚊が嫌いな560~900Hzの音波を出す。しかも、単に音波を出すだけでなく、さまざまな種類の蚊が嫌う周波数の音波、9種類を交代で出力する「多重周波数出力方式」を採用。また、音波以外に、流す音のひとつとして、妊娠したメスの蚊が嫌うといわれるオスの蚊の羽音を搭載しているのもポイントだ。便利な機能として、タイマー設定やボリューム調節も可能となっている。

ちなみに気になる効果は「(音波を聞いて蚊が逃げる確率は)だいたい33~62.5%くらい」(SKT担当者)とのこと。実効性については賛否がありそうだが、毎年夏に話題となって出てくる「蚊退治」は、同社の季節商品として定着しそうだ。「蚊退治 東南アジア」の提供は、NATEにて12日から。利用料は2,000ウォン(約200円)となる。

こんなのが日本でも出来たら・・・ あなたは使ってみますか?

実は、韓国や中国などにはまだまだたくさんの蚊がいて、その蚊が媒介する病気により毎年多数の方が命を落としています。

そういった事情があるからこそ、こういったものが流行るのでしょう。

それにしても、ちょっと面白くないですか?

これが無料だったら・・・ 使ってみたいですね(笑)

特に、東南アジアへ旅行するときにはきっと便利ですよ~

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by merry-philip | 2005-07-15 10:33 | ディープなお話し

重量1キロを切った小型モデルが登場

アメリカで重量1キロを切った小型モデルが登場した。普通のノートパソコンではなくタブレット型だと言うことだ。

モバイルコンピューターメーカーの米モーション・コンピューティングは7日(米国時間)、ペーパーバック程度の大きさで重量も1キロを切った小型軽量タブレットPC「LS800」を発売した。視野角120度の8.4インチSVGA(800×600ドット)TFT液晶ディスプレーを搭載し、指紋リーダーなどの高度なセキュリティー機能も備える。価格は1899ドル。
 本体サイズは横227×縦170×厚さ22ミリ、重量は約1キロ(バッテリーとスタイラスペン含む)。超低電圧版「ペンティアムM 753」(1.2GHz)プロセッサーとインテル「915GMSエクスプレス」チップセットを搭載する。OSは「ウィンドウズXP タブレットPCエディション2005」。

このサイズでこの価格、しかも軽くて持ち運びが楽な上タブレット型で使用するにも楽なのではないだろうか? もちろん、キーボードに慣れている人にはちょっと不安があるかも知れない。
ただ、電車での通勤時に使用するなどを考えるとキーボードでカチャカチャ音をさせているよりもスマートなんだろうな
ちょっと残念なのは、標準バッテリーでは最大で3時間程度しか使えないと言うことだ。これも、長時間対応のバッテリーが販売されるのだろうから残念といえるほどのものでは無いか。
通勤に1時間以上も電車に乗っていることを考えるとやはり標準バッテリーでは心もとない感じがするな~
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by merry-philip | 2005-07-12 01:56 | ちょっとお洒落に

乱暴になってきたのか?

少し前のことではあるけれども、ノートパソコンに耐衝撃性に優れたものが発表されたことがある。 あのときに、そんなに衝撃に強くしてどうするのだろう? まさか、ノートパソコンを使って殴ったり、殴られるのを防ぐ訳じゃないよな~ なんて思ったものだ。
まぁそれほどの衝撃には耐えられないのだろうけどね(笑)
しかし、大切に扱わなければ壊れるかもしれない。 大切に扱わなければならない。
と言う感じがなくなってしまうのも事実だろう。
その上、今回は耐衝撃のポータブルHDDがバッファローから発売された。
確かにHDDと言うのは衝撃に弱いものであったから、持ち運びを考えると耐衝撃性のあるものはかなり重宝されるのだろう。
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by merry-philip | 2005-07-09 03:37 | ちょっとお洒落に