ほのかなシソの香りとさらりとした後味、鍛高譚(たんたかたん)

鍛高譚は92年に家庭菜園でシソ作りをしていた同町の平賀勝也さん(73)が「地元特産品に」と町に提案、東京の酒造会社が旭川で製造を始めた首都圏でも人気の北海道産シソ焼酎だ。
ほのかなシソの香りとさらりとした後味が徐々に人気となり、ヒット商品に育った。

そば焼酎、いも焼酎、米焼酎などなど焼酎にはいろいろな原料を使ったものがある。焼酎と言うのは日本のリキュールで原料は発酵さえすれば何を使っても構わないものだがシソを原料にするというのはあまり考え付かないかもしれない。
実際に飲んだことがある訳ではないのでなんとも言えないが一度味わってみたいものだ。
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by merry-philip | 2005-10-05 06:07 | ちょっとお洒落に


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