小学生買春の元UFJ銀行員、懲役1年6月

小学生の少女を買春したとして、強姦と児童買春禁止法違反の罪に問われた元UFJ銀行行員、滝沢保彦被告(51)の判決公判が29日、東京地裁であった。小坂敏幸裁判長は「ゆがんだ倫理観、性欲を物語る犯行で、被害児童の心身に与えた影響は重大」とし、児童買春禁止法違反罪について懲役1年6月、執行猶予3年(求刑懲役4年)の有罪を言い渡した。強姦罪は無罪とした。

う~ん、小学生を相手にか・・・ 確かにゆがんだ倫理観かもしれない、倫理観と言うより性癖なのかもしれないが(^^ゞ
しかし、何も強姦罪について無罪とすることもなかったのではないだろうか?
こういうケースがだんだん多くなっていくのかな~?
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by merry-philip | 2005-09-29 16:53 | ディープなお話し


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